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excel2010エキスパート通信講座

合格者の声/Excel2010エキスパート

合格者の声

excel2010

22才 女性(会社員)

学生時代に授業で一応エクセルとワードは習ったのですが、実際の場面で使うことはなく、就職活動に入りました。

そんな折、参加した就職セミナーの説明会でマイクロソフト オフィス スペシャリスト(以下MOS試験)のことを知り、働きはじめたらMicrosoft Officeを使うスキルは絶対に必要とされるということを確信。

そこで、一からExcelを勉強することを決め、MOS試験の合格を目指して勉強に取り組みました。


学習方法は、資格の対策テキストを使って、1カ月ほど勉強しました。

勉強していてどうしてもわからないことがあった場合は、自宅で仕事するときにExcelをよく使っている父に助けてもらったりしました。


職場では、所属している人事総務部で備品の発注や管理などの庶務業務、請求書の作成・管理などの仕事を担当しています。なかでも請求書は数が多いので、ミスなくかつスピーディーに情報をまとめるため、習得したスキルが役立っています。

また、上司からExcelを使った業務内容の指示がぱっとわかって、すぐに反応できるのもこの資格を取得したおかげ。取得前の自分だったら戸惑うことのほうが多かっただろうなと思います。

実際に、会社に入ったらMicrosoft Officeのアプリケーションは日々使うので、頑張って取得しておいて良かったなと実感しています。





マイクロソフトオフィススペシャリストとは


マイクロソフト社公認の、世界基準のパソコン資格

ワードやエクセルの技能を、開発元のマイクロソフト社自らが証明する唯一の国際資格です。

合格すると世界共通の認定証が発行され、マイクロソフト社のワードやエクセルなどを使えることを、世界中どこに行っても証明できます。

面接で「私はパソコンを使えます!」とアピールしても、どの程度使えるか説明しづらいため、面接官にはなかなか伝わりません。

そこで便利なのがPCスキルを証明する資格、世界基準でワードとエクセルの技能を証明するマイクロソフト オフィス スペシャリストなのです。

マイクロソフト オフィス スペシャリストを、新人研修やキャリアアップに奨励している企業も多いため、資格の信頼性は十分です。